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お引越しのお知らせ

ちょっと整理したいなと思っていたのですが、面倒なところもあったので
どうせなら移転して作り直そうかなと思いまして
名前はそのままにお引越しすることにしました

移転先はこちらK+2
のんびり気ままに更新予定・・・たぶん
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FFXIV新生妄想

FFXIV新生が近づいてきて、だんだんやりたくなってきました。
とりあえず、そのうち行われるβテストに参加しようと思い。
キャラクターの名前を考えている今日この頃です。

気が早いですが、考え始めると楽しくなってきて、いろいろ妄想しています。
実際の新生がどうなっているのか、あるいは今後どうなってゆくのかは分かりませんが
とりあえず、キャラクターを作ったらどんな武器を持たせようかとか、クラスやジョブはどうしようかな、なんて

そこで、今回は新生後、増えてゆくんじゃないかというクラスとジョブについて考えてみました。
FF14自体は初期のβテストしか参加してないので、さほど詳しくありませんのでそのあたりはご了承ください。

とりあえず一つのクラスから二つのジョブが派生すると仮定します。
なぜなら単純にひとつのクラスに一つのジョブでは、吟遊詩人が弓を手放さない限り狩人が登場できません
それはまぁ割とどうでもいいのですが、初期のリムサ・ロマンサから銃術士がコルセア一直線の可能性がひしひしと感じられるので、単純に銃使いでありたいワタクシは、ガンナーの創設を希望しております。そんなわけで、一つのクラスに二つのジョブぐらいあっていいんじゃなかろうかと思ったのです。
武器も両手剣とか増えると思うのですが、両手剣術士という新しいクラスができるよりも、剣術士に追加したほうが自然な気がするので、一つのクラスに二つの武器を当てはめて見ようと思います。


とりあえずジョブとして

暗黒騎士
獣使い
狩人
銃術士の上級職(コルセア?)

ぐらいはまず追加されるでしょう。
武器は

両手剣



は追加されると思います。

無理やり当てはめて
剣術士(両手剣・片手剣)
槍術士(槍)・・・・・・・・・・(鎌、両手棍)
短剣術士(短剣・刺突剣)
格闘士(闘具)・・・・・・・・・(両手棍、片手棍)
弓術士(弓、機械弓)
斧術士(片手斧、両手斧)
銃術士(長銃、短銃)
幻術士(長幻具、短幻具)
呪術士(長呪具、短呪具)
巴術士(書物、杖)

槍術に、両手棍(棒)を追加して、斧術に鎌を追加するのもありかもしれません
そうすると、格闘士のところに追加するものがなくなるので、片手棍でも追加しておきましょうトンファーみたいなやつ。闘具と変わらない気がしますが・・・柔術でも追加したらどうだろうかと思いましたが、戦闘シーンができそうにないことに気づきました。

そう考えると

格闘士 (闘具・片手棍)             →モンク・
槍術士 (槍・両手棒)              →竜騎士・
剣術士 (両手剣・片手剣)            →ナイト・赤魔道士
短剣術士(短剣・刺突剣or暗器)          →シーフ・アサシン
弓術士 (弓・機械弓)              →吟遊詩人・狩人
斧術士 (両手斧・両手鎌)            →戦士・暗黒騎士
銃術士 (短銃・長銃)or(マスケット・リボルバー)→コルセア・ガンナー
幻術士 (長幻具・短幻具)            →白魔道士・時魔道士
呪術士 (長呪具・短呪具)            →黒魔道士・青魔道士(もしくはネクロマンサー)
巴術士 (書物・杖or鞭)             →召喚士・獣使い
刀術士 (両手刀・片手刀)            →侍・忍者

割とはまるんじゃないかと思います。
格闘士と、槍術士の別の上級職が思いつきませんが・・・
無理に入れるならジャンプしない長柄武器を操るウーランみたいなのと、宗教的な意味合いのない格闘家か空手家みたいなとこでしょうか?

槍術士には、棒術も入れてしまって
格闘士には片手棍をと思いましたが、闘具って範囲広いような気がするので、グローブ系の直接打撃系とバグナウみたいな関節攻撃系等、二つに分けてもいいような気がします。

FF14はジョブで使える武器が所属クラスの物だけだと聞きました。
そして短剣は剣術士の武器から独立して、シーフか何かに与えるという噂を聞きましたので、独立させます。短剣術士、一人だけ四文字になってしまうのですが、たぶんきっと何か考えてあるのでしょう。三文字で。・・・短剣士でしょうか?二刀流も想定されているとか見かけたような気もするので、アサシンあたりが使えるはずです。忍者とダブルんじゃないかと思わなくもないですが、FF14では使える武器に制限があるので大丈夫なはずです。アサシンは攻撃系二剣流で、忍者は忍術も使う特殊系二刀流で差別化を図ります。たぶん。短剣以外の武器はどうしようか、刺突剣系かなと思いましたが、それって、短剣とか片手剣の領域に含まれるんじゃないかと思ったりしましたので、なにかアサシン的な暗器であってもいいのかなと思いました。ほらアサシンブレードみたいな。もしくは派手派手だけど鋼糸とか?・・・無いかな。

赤魔道士は、魔道士というよりも魔法も使える剣士というイメージが強いので
剣が持てなくてはいけません、なので剣術士の上級職となります。
ナイトが防御のイメージなので、赤魔道士はもう少し攻撃系ですね。
せっかくの弓術が吟遊詩人だけだともったいない気がするので狩人を追加して
鎌の使い方は斧に似ている気がするので斧術士のところに追加するのはどうでしょうか?
暗黒騎士には、鎌と斧が似合いそうですし剣が使えなくてもいいでしょう。

銃術士は英語表記でMasketeer、マスケット銃士という意味らしいので、マスケット銃しか使えないのかと思いますが、帝国兵はリボルバー式の銃剣をつかっているみたいなので、リボルバーぐらいまでなら出てもいいのかなと思わなくもないです。銃術士の上級職がコルセアだけだと、イメージが海賊とかギャンブラーになってしまうので、純粋なガンナーがあるといいです。銃と特殊技能で戦うコルセアと銃の攻撃に特化したガンナーみたいな。二丁拳銃の構想があるらしいのでガンナーは二丁拳銃出来るといいですコルセアに無い特徴付というかより差をだすために。

FF14の白魔道士にはヘイスト系魔法等が無いようなので、これは時魔道士が出てきそうです。
呪術師のところには、青魔道士がきそうかなと思うのですが、私としてはネクロマンサーを押したいです。
なんたって呪術師の上級職なので、ネクロマンサーがイメージ的にピッタリです。
FF11のジョブと差別化するためにも是非ネクロマンサーに登場してもらいたいです。
ネクロマンサー、なんていい響き。

巴術師の上級職は召喚士ですが、獣使いも登場しそうなので、だったら巴術師の上級職でいいんじゃないの?と思いました。召喚士はイラストによると書物を武器にするようです。獣使いは杖か、鞭かというところじゃないかなと思うので、そのあたりを巴術師の武器としておけばいいんじゃないかなと、鞭というのは割といいかもしれません。杖だと、幻術士や呪術師と被る感じがしますし・・・。

刀はそのうち出ると思うので、刀術士として、上級職は侍と、忍者が出るはずです。

しかし、ここまで考えて
現状通りひとつのクラスにひとつのジョブである可能性もあるような気がしてきました。
一つのクラスにひとつのジョブだと、狩人の存在可能性が消滅しますが、狩人が実装されない可能性もまぁ無くはないよね・・・と。クラスに機械弓追加して上級職が狩人っていうのもなんか微妙ですし、狩人はやっぱり弓だと思うので、ひとつの武器にひとつのジョブだと狩人が入る余地がなさそう。

ひとつクラスにひとつのジョブの場合
細剣士で赤魔道士とかで
操術士で獣使い
両手刀で侍
片手刀で忍者
鎌術士で暗黒騎士?
大剣士はなんだろ

みたいな感じかな~
ただ、やっぱりひとつのクラスに二つのジョブの方がまとまりが良い気がします。

無いと思いますが帝国の銃剣使いジョブがでたりして
でたらでたで面白そうですが、使えない方が良いかもしれないな~と思ったりもします。
帝国の専売特許である方がいいのかも。

でるなら
機術士(銃剣・機械杖)→銃剣士・からくり士
みたいな感じで帝国の機械技術クラスとジョブみたいな感じで・・・

まぁ、全部妄想ですけどね。
早くβテスト始まらないでしょうか~

嘘心理学 ~ポケットと長財布~

長財布をお尻のポケットにいれている人。
私は、お尻のポケットに長財布をいれて半分飛びださせている人が嫌いだ。ただそれだけだ。
あれは、猥褻物陳列罪に当たる気さえする。

なぜなら
お金というのは、けして品のいいものではない。
(例えば、お札でできた扇子で、顔をあおいでいたら品がないでしょ)
そしてそれを入れている財布を、お尻のポケットに差し、公衆の面前で、見えるようにしている。しかも半分だけ
もう、これは露出狂である。

お尻のポケットから飛び出した財布。
思うにこれは、男性器の象徴である。

ポケットモンスターは、英語圏だとポケモンが正式名称になるのだけれど
これは、ポケットモンスターという言葉が男性器を意味する隠語みたいなものになってしまうかららしい。

つまりポケットから飛び出すモンスターが男性器を意味するのならば
ポケットから飛び出した長財布も、また男性器を意味するのであろう。

結論として長財布をお尻のポケットからはみださせている人は、男性器を見てもらいたい願望があるに違いない。模擬的な露出性癖であるように思う。

貨幣という魔法

貨幣の問題点はそれが、何物にでも変えられるモノであるというところにあると思った。
それは、貨幣を使用する(持つ)者が上位者である(偉い)という幻想を発生させている。

貨幣をつかって何かを受け取るということ、貨幣を物に変えるということは
自分が出来ない事、したくない事を貨幣と引換に誰かにやってもらうことである。

貨幣が何物にでも変わるものでなかった場合。
例えば、貨幣がない世界で、ジャガイモをたくさん持っているとして
自分はジャガイモしか持っていないのだけれども、タマネギが欲しいとする。
そこで玉ねぎを持っている人とジャガイモを交換したとして、どちらかに優位性があるかというと
無いんじゃないだろうか。
基本的にはそういう物であるはずなのだけれど
貨幣が何物にでも変わるという事から錯覚が発生している。

貨幣の優位性という錯覚。
これに、お客様という言葉だったり、サービスが、拍車をかけて、貨幣を持つ者、使う者が驕り高ぶっていて、貨幣自体も崇め奉られている。

個人的には貨幣の話を大々的にすることは、性的な話を大々的にするように、いやらしいと思う、だから貨幣とはきっと猥褻物にちがいない。(そう考えると世間では毎日のようにそこらじゅうで猥褻物が行き交っています)
だから貨幣を何かに変える事は、本質的には卑しい行為なのだと思っています。

自分が出来ないこと、したくない事をやってもらうのですから
そう考えると人はもう少しだけ優しくなれるんじゃないだろうか・・・。

最近見た映画 まとめ

最近見た映画感想まとめ

・ハリー・ポッター6章、7章PART1・PART2
・フライボーイズ
・英国王のスピーチ
・アラトリステ
・LEON〈完全版〉
・インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア
・世界最速のインディアン
・モーターサイクル・ダイアリーズ
・チェ 28歳の革命・39歳別れの手紙
・アレクサンドリア
・アパルーサの決闘
・トゥルー・グリッド
・センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島
・TIME

以下追記
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